超ミネラル水代理店

[超ミネラル水:岩の力]

超ミネラル水に出会ったいきさつ

2004年にとある方のご紹介で、野島クリニックさんの入っているビルに一時期事務所を移転することになりました。(一年半と短い間でしたが)

その時始めて「超ミネラル水」に出会いました。

最初は、「豊富なミネラルでどんどん体の調子が良くなっていくのか?」
「不思議な物が世の中にはあるものだ。」というぐらいの本当に軽い思いでした。

しかし、時間が経つにつれてミネラルの良さをこの目で見て確認しました。

僕自身もこの「超ミネラル水」を購入して飲むようになったのです。
最初の飲み始めは、「ちょっと酸っぱいなぁ」なんて思いながら飲んでいました。僕と『超ミネラル水』の相性が良かったのでしょうか?随分と調子が良くなりました。また、熱心に野島尚武医師の著作も読んで影響を受けました。

それからというものは、『どうして?こんな凄い超ミネラルのことを世の中は、知らないのだろう?』と強く思うようになり、『何とかして「超ミネラル水」を広めたい』と強く願うようになりました。『何が何でも伝えたい』と。この活動を通じて、「超ミネラル水」のことを知っていただければと思っております。

情報誌『パティオ』のネットワークを活かして、超ミネラルの普及に努めております。
酵素の働きには、ミネラルが欠かせません。

 

 

ミネラル不足が、深刻な問題に!

岩の力ホームページ

今、テレビや新聞・雑誌などで社会問題になっている生活習慣病の原因のひとつにミネラル不足とミネラルバランスの崩れが原因といわれています。

昔から温泉は、体に良いと云われてきました。これは、地下に眠っているミネラルが溶解され、温泉となってわき出ているからです。だから、温泉は体に良いとされてきました。朝鮮人参も花崗岩の多い朝鮮半島にあって長い時間を掛けてミネラルいっぱいの地中から養分を取って育ったものでした。
ミネラルを飲むことで、体の調子が良くなった。


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--<<<既に野菜から摂れなくなった栄養分>>>--

農薬や土壌の汚染は、さらに深刻な社会問題になっています。微生物の減少は、ミネラルの欠乏に直結します。
人間の存在に必要なミネラルを供給してくれる植物は、土からその栄養分を吸収します。植物は、地中に含まれているミネラルを吸い上げて葉に送り込みます。そこではじめて、光合成が可能になるのです。

昔の農業は、人糞や堆肥などの有機肥料を使用していました。だからミネラルが合理的に循環していたのです。ところが化学肥料は、植物の三大栄養素である窒素、リン酸、カリウムを配合したものが大部分。ミネラルが入っていないと、植物はバランスとのとれた成長が出来ません。また、さまざまな農薬が使われ重要な働きをする微生物が殺されています。微生物の体内にはたっぷりとミネラルが含まれいます。その微生物が死んでしまえば、農作物はミネラルが欠乏した空っぽの作物になってしまいます。

下のイラストをご覧ください。

50年の野菜

このイラストは、「科学技術省-食品成分分析調査」です。過去50年間における植物の鉄分減少率(100g中の成分)を描いたものです。
約50年前には、ふんだんに含まれていたミネラル分が たった半世紀で20分の1まで少なくなりました。実際に考えられないことが起こっています。経済効果を上げるために大量生産を図り、化学肥料を投入しました。また、大量の農薬を散布しました。店頭に並べられている農作物は、ミネラルも不足した欠陥商品なのです。
そうえいば幼い頃食べていたトマトの味が、今お店で買って食べると、 何だか違う味がするような気がします。何だか味気のない物のようになっていると思います。今の子供達は、本当の味を知らずに育っています。

 

一見とても美味しく見える野菜でも50年前とは、中身が全く違います。ちゃんとたくさんのミネラルを子どもに食べさせてあげようとすると、、、今の野菜では、数十倍もの量を与えてあげなければなりません。そんなこと、可能でしょうか?
無理です。

 

超ミネラル水のこと

私たちが扱っている「超ミネラル水」は、普通の食事では摂れないミネラル分を補う健康食品として発売しています。今、野菜や植物が大地から摂れないミネラル分を補う物です。日々の健康のためにご利用いただいております。

 

>>  矢印『あいがとや』

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